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小川かなこブログ

ogakana.exblog.jp

ブログ引越ししました。


小川かなこのブログですが、
2013年よりこちらに引越ししました。
http://blog.kanakoogawa.com/

新しくご登録などよろしくお願いします。
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# by ogakana | 2013-02-07 16:36 | 日記

お仕事「edu 2013年2&3月号」


edu」エデュー 2013年2&3月号 小学館
2012年12月18日発売 780円(定価)

ママの気持ちが、子どもを伸ばす 
きもちが楽になる子育て雑誌、
小学生ママのためのナビゲーションマガジン
「edu」エデュー。

今回の特集
最強の「ほめ方」「叱り方」。
こちらの扉絵など沢山イラストレーション描きました。
自分で描いてなんですが、
ランドセルの子供たちが並んでいるページなど
とてもかわいいのでみてみてください。

表紙写真。いいなあ。
(c)小川かなこ
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# by ogakana | 2012-12-19 19:53 | お仕事

お仕事「Because I am a Girl わたしは女の子だから」


「Because I am a Girl わたしは女の子だから」
2012年11月20日(火)発売 英治出版
ティム・ブッチャー/グオ・シャオルー /ジョアン・ハリス /キャシー・レット /
デボラ・モガー /マリー・フィリップス /アーヴィン・ウェルシュ (著)
角田光代 (翻訳)

こちらの装画を担当しました。開くとこんな感じ。


装丁は池田進吾(67)さん。
『トレイン・スポッティング』のアーヴィン・ウェルシュ、
『ショコラ』のジョアン・ハリスなど、
著名な7人の作家による短編7編が収められています。

国際NGOプラン・UKを通じて活動地域を訪れた作家たちは
女の子たちに出会い、その体験から作品を生み出しました。
作品の形はフィクション、ルポルタージュなどさまざまですが、
そこには人身売買、紛争や暴力、早すぎる出産など、
世界の女の子たちを取り囲む問題が描かれています。

本書をプラン・ジャパンのマンスリー・サポーターとして
西アフリカ・マリやインドを視察した角田光代さんが翻訳。
角田さんのまえがきがすごくいいです。
本書の印税・売り上げの一部はプランに寄付され、
活動に役立てられます。
ぜひ女の子だからこそ読んでほしい本だと思います。
出版記念のイベントがあるそうです。↓

●「Because I am a Girl わたしは女の子だから」出版記念
角田光代さん×増田明美さんトークショー
日時:2012年12月5日 19:00~20:30、
会場:代官山蔦屋書店 詳細はこちら
Because I am a Girlキャンペーンサイト
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# by ogakana | 2012-11-26 03:00 | お仕事

お仕事「小説宝石2012年12月号」


小説宝石」2012年12月号 光文社
2012年11月22日発売 780円(税込み)
大島真寿美さんの短編小説「花の影」のさしえを描きました。

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# by ogakana | 2012-11-26 02:36 | お仕事

お仕事「家族収容所」


家族収容所」愛がなくても妻を続けるために
信田さよ子(著)
河出書房新社 2012年11月6日(火)発売
文庫本のカバーイラストレーション担当しました。
デザインは岡本デザイン室です。

人気カウンセラー信田さんの話は
ホントにそんな事があったりそんな人がいるんだ…
と読み始めると止まりません。
なかなか日本ではカウンセリングに気軽に行く文化がなくて
きっと一人悩んでいる人が多いように思います。
そんな中で、
こちらの本を読んで、自分だけじゃない、
と救われる人が沢山いるように思いました。
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# by ogakana | 2012-11-07 02:32 | お仕事
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